・・・ついに来館者50万人達成!・・・
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| 30万人を迎えてから50日日の8月29日に40万人目を迎えることができました。40万人目は、根岸雅人君(羽生市・小6)で「40万人日の来館者になってびっくりした」と感想を述べていただきました。 平成ll年2月7日には、50万人目を迎えることができました。50万人目は、小山いずみさん(吉見町・小6)で「大きい水車で驚きました。はじめ50万人目と知ってエッと思いました」と感想を述べていただきました。 当初の予定では年間20万人の入館者を想定していました。こんなに早く50万人の来館者を迎えることができて博物館関係者もびっくりです。50万人来館者達成を記念して3月l3日に日本フィル管弦楽四重奏川の音コンサート」を催しました。 これからも皆さんよろしくお願いします。 |
| 1 埼玉大学フレンドシップ事業講演会(79人) 平成11年1月23日に埼玉大学フレンドシップ事業と共 催で、川と教育」をテーマとして講演会を開催しました。 四万十川の自然と人々のふれあいを語る基調講演と意 見交換で、活発な議論がありました。 基調演題「心を育むふれあいを求めて 〜四万十の自然と人々〜」 講 師:熊田光男氏(高知県東津野村役場職員) コメンテーター:石川友一氏(秩父の環境を考える会会長) 司 会:茨木俊夫氏(埼玉大学教育学部教授)
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| 2第2回特別展10月24日〜11月29日 「水のデザイン」 縄文と弥生の模様に時代を超えた美を見ていただきました。 |
| 特別展の図録はコパンで取り扱っています |
| 3 土曜おもしろ博物館 ■川辺の植物パウチッコ12月12日(36人) 紅葉した葉をパウチしました。 ■渓流魚のペーパークラフト 1月9日(42人) イワナ、ヤマメの立体模型に挑戦しました。 ■川砂・海砂ミクロの発見 2月13日(79人) 利根川、荒川、海の砂を立体鏡で観察しました。 ■ポンポン船を走らせよう 3月13日(68人) ポンポン船とショウノウ船を楽しみました。 |
| 4 シネマかわはく(映画会) ■第7回11月15日「あらかわ」(53人) ■第8回12月20日「続・あらかわ」(27人) ■第9回1月17日「ガンバとカワウソの冒険」(85人) ■第10回2月21日「石を架ける」(43人) |
| 5 カワシロウ講座 ■「荒川の水生昆虫」11月22日(29人) 講師:大熊光治氏(北教育センター科学教育部長) 水生昆虫とくらしの関わりを含めた講演の後、写真に 撮った水生昆虫をパウチし、持ち帰りました。 ■「荒川の河川改修」1月24日(l4人) 講師:沼野勉氏(当館専門調査員兼学芸第一課長) 洪水に悩まされた時代から、河川改修により洪水の心配 から解放された現在までを講演しました。 講師:川合三男氏(47人) 家族から見た川合玉堂氏(講師の祖父)の人柄 と芸術に対する情熱を語っていただきました。 |
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