企画展示


かわはく冬の絵画展「日本のボタニカルアートの先人達」

2012年1月29日

かわはく冬の絵画展「日本のボタニカルアートの先人達」

杉崎ボタニカルアート工房コレクションの中から、太田洋愛・二口善雄・藤島淳三・佐藤廣喜各氏の原画を中心に展示します。

かわはく冬の絵画展「荒川を歩いて描く」

2012年1月 9日

かわはく冬の絵画展「荒川を歩いて描く」

熊谷市に在住の竹内眞治氏が定年後初めて筆を取り、自らの足で荒川源流の奥秩父から河口である東京湾までを歩いて描いた油絵作品を展示します。

連携展「平成23年度 荒川図画コンクール」

2011年12月20日

連携展「平成23年度 荒川図画コンクール」

河川を意識し、美しく安全な川を啓蒙するために毎年開催されている「荒川図画コンクール」。
今年度入賞したすべての作品162点を一堂に展示いたします。

彩の国 環境地図作品展

2011年11月21日

彩の国 環境地図作品展

身近な環境を地図にする、「環境地図作品展」が今年もかわはくで開催されます。

平成23年度特別展「発掘・発見 埼玉のふるさと 秩父のおごっつぉう」

2011年9月 4日

平成23年度特別展「発掘・発見 埼玉のふるさと 秩父のおごっつぉう」

平成23年度の特別展は、秩父の年中行事や祭礼と、その際に振舞われる伝統食や特別な料理をテーマに開催いたします。

企画展「ひやっとコオリ-水と氷のフシギ」

2011年6月28日

企画展「ひやっとコオリ-水と氷のフシギ」

つらら、雪の結晶、霜柱、樹氷、氷筍(ひょうじゅん)・・・。水が凍ると様々な美しい形をつくります。そんな氷の形をみながら、私たちに身近な水と氷に潜むフシギや氷の利用などを紹介します。

企画展 「地図でたどる荒川」

2011年5月10日

企画展 「地図でたどる荒川」

●荒川の地図をいろいろ●
地図といっても地形図、古地図、地質図などさまざまな種類があります。今回の展示は、荒川流域にまつわる多種多様な地図を集めました。

●熊谷の今昔を地図で●
「熊谷の今昔~熊谷の100年七変化~」として、熊谷地域の新旧の地図を比較し時代の変遷をたどります。

さらに、地図とは何か?という基礎的な話から、地図を作成するための機器類の紹介なども行います。

春期企画展「コウモリ‐batな春やすみ‐」

2011年3月12日

春期企画展「コウモリ‐batな春やすみ‐」

コウモリって何だ?コウモリと聞いてどんなイメージを持っていますか?
空を飛べるちょっとコワイ生き物といった感じでしょうか?それではコウモリと一番近い仲間は何でしょうか?鳥?虫?いえいえ私たちと同じ哺乳類なのです.母親の母乳で育ち,体温は自分で上げることができる.しかも特殊な能力を備えている.そんな,コウモリのヒミツがわかる展示です.私たちに身近なコウモリを知ってもらえたらと思います.

2月企画展「小松崎茂の世界」

2011年2月 8日

2月企画展「小松崎茂の世界」

日本を代表する挿絵画家、小松崎茂氏の作品展を開催します。
小松崎氏の後期の代表作「SFメカニック・ファンタジー」の作品をはじめ、「戦艦 大和」の戦記物、プラモデルパッケージなども展示します。また、氏の画家生活の原点とも言える日本画の作品や、川の博物館にちなみ、東京の下町や隅田川の風景なども展示します。

杉崎夫妻のボタニカルアート展

2011年1月15日

杉崎夫妻のボタニカルアート展

植物を精密かつ美しく描くボタニカルアート。杉崎夫妻の瑞々しく繊細な植物画で草花が芽吹く季節をちょっと先取りしませんか?

荒川図画コンクール作品展

2010年12月19日

荒川図画コンクール作品展

河川を意識し、美しく安全な川を啓蒙するために毎年開催されている「荒川図画コンクール」。今年も多くの作品の応募があり、たくさんの力作が揃いました。これらの力作の中から、各賞の受賞作品を中心に優秀な作品を展示いたします。

彩の国環境地図作品展

2010年12月 2日

彩の国環境地図作品展

身近な環境を地図にする、「環境地図作品展」が今年も開催されました。

「川の博物館長賞」をはじめとする各優秀作品と入賞作品が揃って展示されます。

平成22年度特別展「葉‐その形と利用」

2010年8月31日

平成22年度特別展「葉‐その形と利用」

葉のかたちは様々です。なぜでしょうか?この特別展では「葉の形」に注目して、その役割、進化、形態の多様性を紹介します。またヤシの葉に書かれた経典など、葉がデザインされた"もの"を「葉の利用」として紹介します。

夏期企画展「カメ・カニ・スナ ~埼玉で海あそび~」

2010年6月23日

夏期企画展「カメ・カニ・スナ ~埼玉で海あそび~」

今年の夏の企画展のテーマは「砂浜」です。
砂浜にやってくるウミガメや、砂浜にすむカニをはじめ、砂浜で楽しめるいろいろなものを紹介します。

5月企画展「荒川ハザードマップ」

2010年5月11日

5月企画展「荒川ハザードマップ」

荒ぶる川「荒川」は、昔から洪水の多い河川として知られています。
荒川の「洪水ハザードマップ」から、防災について考える企画展です。

ボタニカルアート・太田洋愛の桜原画展<br />~荒川ゆかりの桜を中心に~

2010年3月 7日

ボタニカルアート・太田洋愛の桜原画展~荒川ゆかりの桜を中心に~

日本のボタニカルアートの先駆者として多くの植物画を残した太田洋愛画伯の桜原画を荒川ゆかりの桜を中心に展示、荒川堤の五色桜の歴史や荒川の桜スポットも紹介します。

川の国埼玉フォトコンテスト展

2009年12月23日

川の国埼玉フォトコンテスト展

2009年に行われた「川の国埼玉フォトコンテスト」の優秀作品を展示します。
埼玉を流れる川をテーマに撮影された写真は、いずれも力作揃いです。
美しい川の写真を楽しんでみませんか。

荒川図画コンクール展

2009年11月24日

荒川図画コンクール展

河川を意識し、美しく安全な川を啓蒙するために毎年開催されている「荒川図画コンクール」。今年も多くの作品の応募があり、たくさんの力作が揃いました。これらの力作の中から、各賞の受賞作品をを中心に優秀な作品を展示いたします。

秋期企画展「川と海を旅する魚たち」

2009年8月31日

秋期企画展「川と海を旅する魚たち」

われわれにとって身近な食材であるサケ・アユ・ウナギは、海と川を行き来する"回遊魚"です。彼らはどのような回遊生活を送り、どのような環境を巡るのでしょうか。それぞれの魚の特徴を紹介すると共に、回遊する海や川の環境、私たちの生活との関わりや最前線で現場にたずさわる方々、水産資源として彼らがもたらす恵みについて紹介します。

特別展「埼玉圏の原始・古代人-人の動きをモノから探る-」

2009年5月27日

特別展「埼玉圏の原始・古代人-人の動きをモノから探る-」

 ヒトが生きていくためには水を欠かすことができません。いつの時代も、私達は川の恩恵を受けて暮らしていました。現在私達が暮らしている埼玉県には、はるか昔にどのような人々が暮らしていたのでしょうか?
 今回の特別展は、旧石器時代~奈良・平安時代にかけて埼玉県内に運ばれてきたモノを一同に展示し、埼玉「圏」に暮らした人々の生活をモノの移動と交流から考えます。はるばる埼玉の地にやって来たモノ達をぜひご覧下さい。