2026年02月07日(土)~05月06日(水·祝)
春期企画展「巡礼者は秩父を目指す!-文献とモノから見つめ直す秩父札所の歴史-」
2026年02月03日(火)~06月21日(日)
納経帳の変遷
2026年02月10日(火)~06月21日(日)
秩父地方の渡河
かわはく体験教室
カビを育ててみよう
日時:2026年4月4日(土)・4月11日(土)
かわはく研究室
オタマジャクシを観察しよう
日時:2026年4月12日(日)
企画展・特別展関連
展示解説(春期企画展)
あそぼう・まなぼう
かわはくサクラWALK
日時:3月20日(金・祝)~4月19日(日)
荒川ゼミナール
荒川ゼミナール「台地の上は本当に平らなのか?②~和光市・・・
日時:2026年4月25日(土)
草笛であそぼう
日時:2026年4月26日(日)
2026年3月25日の開館は9時00分〜17時00分(入場は16時30分まで)
今年開催される「秩父札所午歳総開帳」にあわせて、全国各地から秩父を訪れた巡礼者の記録を紹介します。
江戸時代から現在までの納経帳(御朱印帳)を並べて、その変遷を紹介します。
第1展示室内にある専用ブースでは、それぞれの季節や展示に合わせた工作イベントを毎日開催しています。どなたでも無料でご参加いただけます。
大型三面スクリーンにパノラマ映像を1時間に1回上映しています。映像では、荒川の四季折々の自然や祭り、そして川と生きる人々の生活を紹介します。
かつて荒川上流にある支流の大山沢で行われていた「鉄砲堰」の1/4復元模型の上で、大型三面スクリーンの映像を利用し、鉄砲関の役割や組み立て方法などを解説します。また、模型には数トンの水をためることができ、放水口からいっきに水を流す実演を見ることができます。
実物大模型の荷船の上で、大型三面スクリーンに映し出される映像に合わせて、荒川舟運の歴史と役割を解説します。
船車実物大模型では、船車の歴史と役割について解説します。
毎日、10時と15時30分には、魚にエサやりを行います。魚がエサを食べる様子を間近に観察することができます。 また毎週土・日曜日と祝日には、「魚のエサやり体験」を開催しています。大水槽の上から、魚にエサをやることができます。(10時と15時30分の2回、各回先着5組)
川の博物館では、荒川大模型173の展示解説を行っています。その名も「ガリバーウォーク」。 1000分の1の大きさで作られた荒川の大模型を、源流点から河口まで歩きながらたどります。全長173kmの荒川を一気に下る様子は、まさにガリバー気分です。
〒369-1217 埼玉県大里郡寄居町小園39
048-581-7333