★10月1日から通常通り開館しています★
2026年07月11日(土)~12月13日(日)
アンモナイト ~太古の海からのたより~
2026年06月26日(金)~10月25日(日)
化石でたどる 埼玉3億年の海
2026年02月10日(火)~11月29日(日)
秩父地方の渡河
かわはく体験教室
ジュズダマでブレスレットづくり
日時:10月17日(土)
企画展・特別展関連
樹脂粘土でアンモナイトづくり
日時:2026年10月18日(日)
あそぼう・まなぼう
かわはくでハロウィン
日時:2026年10月24日(土)
野草で草木染め
日時:2026年10月25日(日)
荒川ゼミナール
荒川ゼミナールⅡ「横瀬の河岸段丘と札所」
日時:2026年11月1日(日)
スペシャル
みんなでラジオ体操
日時:2026年11月3日(火·祝)
土の中の生きもの
日時:2026年11月7日(土)
共催・連携イベント
高麗川河川敷クリーン作戦(高麗川ごみ拾い活動)
障害者ウィークイベント~こころとからだのバリアフリー ・・・
埼玉県立川の博物館は、母なる川「荒川」をテーマにした総合博物館です。荒川の歴史・民俗・自然を、様々な視点で展示・紹介しています。常設展示では、「荒川と人々のくらしとの関わり」をテーマにした第1展示室、荒川全体を見渡すことのできる大模型など、荒川に関する展示を行っています。また第2展示室(企画展示室)や本館スロープでは、埼玉に関する展示や四季折々に沿った展示など、多彩なテーマの企画展示を行っています。
「荒川と人々のくらしとの関わり」をメインテーマに、大きく2つのゾーンで展示を展開。大型パノラマスクリーンの劇場型展示空間です。
本館第1展示室詳細へ
荒川の源流(甲武信岳)から河口(東京湾)までの流れと本流沿いの地形を1000分の1に縮小した大パノラマ。
荒川大模型173詳細へ
間口9mの水槽に、荒川上流域の渓谷を再現、川魚の泳ぐ姿を観察できます。
渓流観察窓詳細へ
埼玉県にかろうじて残っていた水車2棟を解体し、敷地内に復元したものです。
水車小屋広場詳細へ
川合玉堂の筆になる重要文化財「行く春」の大陶板画(信楽焼)を屋外に展示。
大陶板画「行く春」詳細へ
埼玉県から見つかったアンモナイトをはじめ、様々な切り口でアンモナイトの魅力を紹介します。
期間:7月11日(土)〜12月13日(日)
場所:本館 第2展示室
県内各地から発見された海の生物の化石をいくつかの時代に分けて紹介し、埼玉の”失われた海”とその移り変わりについて解説します。
期間:6月26日(金)〜10月25日(日)
場所:第一展示室 スロープ
期間:2月10日(火)〜11月29日(日)
場所:本館1階 常設展示室
〒369-1217 埼玉県大里郡寄居町小園39
048-581-7333