2026年07月11日(土)~09月23日(水·祝)
アンモナイト ~太古の海からのたより~
2026年06月26日(金)~09月27日(日)
化石でたどる 埼玉3億年の海
2026年02月10日(火)~11月29日(日)
秩父地方の渡河
あそぼう・まなぼう
【川の日記念】七夕かざりつくり
日時:2026年7月5日(日)
かわはく体験教室
竹の水鉄砲づくり
日時:2026年7月18日(土)
かわはく研究室
珪藻を顕微鏡で観察しよう
日時:2026年7月19日(日)
大人のための講座
公開シンポジウム 『伝統漁法「瀬張漁」の今を見つめる』
日時:2026年7月25日(土)
企画展・特別展関連
展示解説(特別展)
日時:2026年7月12日(日)・8月30日(日)
化石の発掘体験
日時:2026年7月26日(日)
アンモナイトのカラフルレプリカを作ろう!
日時:2026年7月20日(月祝)・9月20日(日)
スペシャル
アンモナイトのシーリングシールづくり
日時:2026年7月29日(水)
2016年10月1日(土)〜2016年11月27日(日)
人は古来道具を使い、文化・文明を発達させてきました。古くから栽培されてきたヒョウタンは、楽器や物入れなど様々な道具として活用されてきました。
水を汲み運ぶ道具としてはもちろん、神事に用いられたり、水にまつわる神話に登場したりなど、水と深い関わりをもつヒョウタン。私たちの歴史・文化と深い関わりをもつヒョウタンについて、湯浅ヒョウタンコレクションを中心に紹介します。
日本、世界で水入れとして用いられてきたヒョウタンや、水入れ以外にさまざまなもの入れ、道具として用いられてきたヒョウタンを展示します。
ヒョウタンはいつから栽培されて、どのように広まったのでしょうか。標本や写真などから解説します。
江戸時代の錦絵の錦絵に、瓢箪の描かれている「鰻絵」があります。これらの錦絵を紹介します。
昔から栽培されてきたヒョウタンはさまざまな楽器の原点にもなっています。ヒョウタンを使った楽器、また楽しいヒョウタンのオモチャを展示します。
全日本愛瓢会埼玉県支部の方々の作品を展示。多様なヒョウタン作品をご覧ください。
ヒョウタンに触ってみるコーナー、ヒョウタンが登場する絵本を読むコーナーです。
(要申込み※)
10月15日(土)13:30~15:30 ヒョウタンを用いて親子でマラカスづくり(絵付け)に挑戦します。
10月29日(土)13:30~15:30 ヒョウタンに絵付けをして飾りをつくります。ハロウィンの絵付けもできます。
10月30日(日)13:30~15:00 ヒョウタンの利用は多様です。世界のヒョウタンを見て回った湯浅博士によるヒョウタン文化のお話です。 講師 湯浅浩史氏((一財)進化生物学研究所理事長)
※イベント申込はイベント開催日のは1ヶ月前より受付ます。詳細はイベント情報(1ヶ月前より掲載)をご覧ください。
〒369-1217 埼玉県大里郡寄居町小園39
048-581-7333