2026年07月11日(土)~12月13日(日)
アンモナイト ~太古の海からのたより~
2026年02月10日(火)~11月29日(日)
秩父地方の渡河
かわはく体験教室
土の中の生きもの
日時:2026年11月7日(土)
かわはく研究室
河原の植物ウォッチング
日時:2026年11月15日(日)
スペシャル
かわはく こども交流員
日時:2026年11月22日(日)
かっぱクエスト~ルールを知ってもっと川をたのしもう~
日時:2026年11月23日(月·祝)
おっと、痛快!絵本の読み語りの旅でぃ!~寄居の宿~
日時:2026年11月29日(日)
かわはく秋まつり
日時:2026年11月14日(土)
土壌の日に合わせた土の座談会
日時:2026年12月5日(土)
大根ばたけのモノリス
日時12月5日(土)13:30〜14:30
場所埼玉県立川の博物館 ふれあいホール
対象どなたでも
定員12名
参加費無料
私やあなたの命を支えているのはなんだろう。
土という文字は、地表面から植物の芽が出ていることを表しています。壌という文字は、やわらかくて肥えていることの意味をもっています。
落ち葉や枯れ枝などは、菌や微生物、ミミズなどによって分解されて土と混ざり、土壌特有の有機物に変化して、土に蓄えられます。木々や植物はそれらを栄養分として成長します。 また、降った雨は、土の中の空間(空洞)に蓄積されるなど、地球環境の急激な環境の変化をコントロールしたりもしています。
土が豊かになると植物も豊かになり、草食性の動物も増加し、おのずと肉食性の動物も増えてゆきます。私たちが生きるために必要な食べ物もこの「つながり」の中にあります。
土壌座談会では、モノリス(土壌標本)を見て、大地の歴史を一緒に読み解いてみましょう。 「つながり」は私たちともつながっています。
このイベントは、参加申込みが必要です。下記のいずれかの方法でお申込みください。参加したいイベント名と時間、参加される方全員の氏名、電話番号、住所(市町村名)をお知らせください。
申込方法
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川の博物館(代表)
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